【RO2】不確定な情報

RO2の新しい情報を待っている人もいるかと思います。
ただ待っているのも暇なので、不確定な情報ですが一応載っけときます。

※まだ開発中のために、情報は変わるかもしれませんし、まったくの的外れかもしれません。

・攻撃範囲をタイル表示?
選択したスキルの透明なタイル範囲が、スキルの有効範囲として表示される。
例として、プレーヤーがマグナムブレイクを使用したときに、攻撃範囲が透明なタイルでみることができる。

>RO1では、魔法陣だけ表示されて大体でしかスキル範囲が分からなかっただけに便利だ。
プレイヤースキル的にも色々学習できるな。

・定番のNPCを探すお使いクエスト
特定のNPCを見つけるためのクエストがある。
ミニマップにNPCの場所がマーキングされ、誰にあなたが話をする必要があるか表示される。
 
>確かRO1では、攻略サイトを見ないとNPCがどこにいるのか分からなかったが、
これなら、少しは自分で探す楽しみがあるかな。


 
  ▲コンセプトアートに気球があるのを確認できる。
 
・飛行移動システム
いくつかのエリアに熱気球によってアクセスすることができる。
町の上に高く飛ぶとともに、ルーンミッドガッツ王国の広大な世界を
見ることになるでしょう。時々、ガーゴイルや他の様々なモンスターの攻撃を受けるでしょう。

>飛行時間が1~3分ぐらいあるのかな。
モンスターが襲ってくるのは、リアルな冒険している感があっていいのではないでしょうか
しかし、気球は狭いんじゃないかと思います。飛空艇みたいので、甲板で戦うってのを想像してしまう。
ガーゴイルさんに、弓矢で気球の風船狙われたらどうなるの?っと

・カメラアングル
モード2にすることで、旧Ro2のカメラアングルに変えられる。

>旧RO2のような間近な外観を得られるというわけですな。
確か上下左右に、グワングワン回せたような。モード1は、デフォルトで新しいオリジナルかな。


・世界MAP
世界マップは、最初は記録していない。
プレーヤーが新しい地域を探索して、世界地図を現していく。
ダンジョンマップは、集めて、書き上げてプレーヤーが利用できる。

>ドラクエみたいに大体の外観が載っていて、通路などを描き上げていくのか?
ちなみに、旧RO2の地図は、道具屋かどっかでダンジョンの地図とかを買った覚えがある。


・カードのアップグレード
カードは、武具から自由に外すことができる。

>これは、どっかの記事で見たな。沢山のカードを集める繰り返し労働がなくなり、うれしいですね。
カードゲームとか出来ないかな。俺は、ポリン三匹を生贄に、神をs(ry


・キャンプでテントを張る
キャンプが開発されているのが新しい特徴です。
パーティのステータスを回復するため、荒野にテントを建てて、
町の外で一定の期間のセーブポイントを与えることができます。
プレーヤーがゲストとしてそれを使うことが出来るのはもちろん、狩りをしながら貯蔵できる。
しかし、気をつけてください。テントは、野生のモンスターによって切り裂かれます。
夜は火を保つことを勧める。自分で設置するキャンプは自らのHPである。

>キャンプの耐久性は自分のHPと同じ値ということか。
また、そこに夜と昼のシステムがあることが読み取れる。
おそらく夜にモンスターの行動が変わるということだ。
夜にのみアクティブになるとかか。うーん興味深い。

・望遠鏡
望遠鏡なるものが存在する。プレーヤーとギルドリーダーが戦場で仲間を助けるために望遠鏡を用いる。
また、様々な場所、モンスターあるいは友達を捜すことができる。
別の領域からギルドを通じてギルドメンバーに助言する時など、ギルドリーダーにとって最も便利なものになる。
特殊なレンズを必要とする時、多くのタイプの望遠鏡があり、鏡、ケースにより改良できる。

>いっつも監視している変態ギルマスとかでてくるんだろうな・・・レンズが熱くなるな・・・
 
 
・商人は登場しない
みんなに同じ自動販売のオプション
カートやバッグ、商人たちが所有していたものが皆で使用できるため解任されたとのこと。
 
>うーん、個人的には、RO1のプロンテラみたいに看板がいっぱい立ってるのは勘弁して欲しい。
景観が損なわれるから。あれがいいってのもあるとは思うけどね。
 
 
・忍者
プレー可能なクラスとして配置されている。

>可能性としては、ローグの三次職あたりか?または、特殊な職業か。


・街
プロンテラ
フェイヨン
ゲフィン
モロク
アインブロック
アルベルタ
ウンバラ

>ドラクエの天空三部作みたいに、微妙に地形を変えてくるのかな?
RO1から結構な時が流れてるっぽいし、あるはずの街がなかったりしてもいいと思うの。


公式サイトのいくつかの絵からジョブクラスが分かるという。



・初心者(ノービス)
>鉄の胸当てから、このイラストはノービスで間違いないっすね。


・アコライト
>特に説明がなかったがNPCだろうか?
絵だけはレベルが高い仕上がりだ。


・シーフ
>シーフギルドのクエスト受けるNPCらしいです。


・レンジャー
>同じく、レンジャーギルドのクエストNPCらしいです


以上です。

なんだよこれ...キャンプとか望遠鏡とか...

結構いいんじゃないのか

あと気がかりなのは、グラフィックスと運営と・・・あとあれだ運営が心配だな。うん。

【RO2】キャラクターの頭身


ふと、インタビュー記事を見直していたら結構?重要なことが抜けていた。

グラフィックスが変わることはお伝えした通りですが、

キャラクターの大きさが、5頭身から6.5頭身へと変更になります。

それ以外にも、シェーダ、ライト効果などが変更されており、

より華やかでカートゥーン系の形になるそうだ。

>カートゥーン調の仕上げだと!?やばげな匂いがプンプンするでぇー
トトリのアトリエや有名所ではドラクエ8っぽいグラを想像すると分かりやすい。
理想としてはそんな感じのグラになってほしいね。


←左の画像は、5頭身の旧RO2キャラクター
 >表情がリアルで当時は、キモイと言う声もあった。
今考えると、時代を先取りしすぎたのかもしれない。


6.5頭身と聞いて、ピンと来たのが「ライムオデッセイ」だ。

ライムオデッセイのキャラクターは、6頭身ぐらいか?

>RO2のキャラも記事から察するにこんな感じになりそうなんだが、前作のようにキャラの表情を豊富に作って欲しい。

ライムのキャラも悪くはないけど、もっとこう目がクリッと大きい方がいいな。
それとぶっちゃけあんま惹かれないキャラデザだ。


 『そして、ライムの「チェンジ システム」の説明だ。
Lime Odysseyでは、一つのキャラクターで採集や生産をメインとした「生活職業」と、
戦闘をメインとした「戦闘職業」にチェンジすることができます。』

「デュアルライフシステム」とまったく同じです。
ライムオデッセイからパクリすぎですねこれは、後出しなだけに
批難されても仕方ない。
でも、LOもなんかECOっぽいし、いわゆるチョンゲーは猿真似しか出来ないな。

RO2かLO、類似点の多いMMOだけに成功するのはどちらか一方か、
はたまた、どちらも沈んでFF14の一人勝ちか・・・

LO開発陣は、元スタッフなだけにGRAVITYのRO2にだけは負けたくないだろな。

【RO2】専門職業についてさらに詳しい説明

専門職業についてさらに詳しい説明文を追加しました。


<1番目の専門職業、"ドクター"を紹介します>

ドクターは人々を治療するために、全国を放浪していた流浪の医者がドクターの始まりとされています。

彼らは、病気や傷を癒し、応急処置をして様々な回復薬を製造する専門的な職業です。

医者は、様々な薬草を採集し、ポーションを作ることができ、 専門知識を通じて状態異常を直したり、

または、体に一時的な活力を吹き込む技術も持っています。

常にまじめなドクターにも、ユーモアのセンスがあり、

人の頭や人そのものを育てるなど、面白い効果を与える薬も製造できるといいます。


<2番目の専門職業、"テイラー"を紹介します>

テイラーは、どの都市にも存在しますが、優れた能力を持ったテイラーは極めて珍しいといいます。

彼らは、色々な服をデザインして作り出す能力を持っています。

また、長い期間の戦闘で古くほつれた防具を修復させる裁縫キットを製造する能力も持っています。

テイラーは、衣装に関連する能力を最大化し、革をなめして、

敵の服を獲得するなどの珍しい技術を持っている特別な専門職業です。


<3番目専門職業、"ブラックスミス"を紹介します>

あなたが村に入ったとき、耳が鳴るほどに大きな音を聞いたなら、

それは、明らかにブラックスミスが金属を洗練するために槌打ちをする音です。

彼らは多様な武器を製造する専門職業であり、

大陸のあちこちにある鉱物を掘ったりそれらを洗練できる熟練した技術を持っています。

ブラックスミスが精錬した鉱物は、武器や防具だけでなく、

様々なアイテムの製作に使用されるため、 この世界ではなくてはならない重要な職業となっています。


<4番目の専門職業、"シェフ"を紹介します>

人々の心まで豊かにする料理を作り上げるシェフは、

ミッドガルド大陸の歴史と同じぐらい古い専門職業です。

シェフの織り成す料理は、老若男女の区別なく生物ならば必ず必要な生命の源です。

人々はこれにより、生の活力を取り戻し、新しい明日に向かって進むことができるといっても過言ではないです。

シェフは料理を作り上げる技術に加え、食材を採集し、これを加工する熟練した技術も持っています。

シェフの料理は皆さんに、素早く体力を回復させ、様々な能力を上昇させる有益な効果を提供するものです。






韓国公式では、23日からツイッターを開始しました。

ユーザーとのコミュニケーション活動を強化するようです。また、ゲームの運営スタッフとの窓口としても使用し、

更新プログラムやイベントの進行に対するユーザーの意見を集め円滑な意思疎通をする目的があります。

【RO2】ゲームシステムについて

=クエストについての説明


RO2は、基本的にクエストを使用して

キャラクターを育てていくようだ。

クエストでは、時々「ワールドイベント」が

含まれていて誰かが特定の条件を満たすと

『サーバーの皆が遂行できるクエスト』が

出現したりもする。


=ギルド守護獣システムについて詳しく


各ギルドホールには、『たまごっち』のように育成することができるギルド専用ペットがあり、

まさに、これを『ギルド守護獣』と呼んでいます。

最初は可愛らしい姿だが、ギルドメンバーが互いに力を合わせて育成することで

パワフルな姿へと成長しビジュアル的にも大きな変化がある。

良いアイテムか食べ物を与えるか、自分の経験値の一部を与える形になると思います。

後でペットのように散歩できる案も検討中。

ギルド戦でギルドメンバーを保護し、支援の役割をする。

多くの投資をするほど、より大きな効果を得ることができる。

簡単にいうと、ギルドの誇りです。



=ゲームプレイについて

’絶対にオートシステムを取り入れない。’

パーティーでの戦闘が、完全にロボットになり、

コミュニティの崩壊につながるからです。

オートターゲット(ハンティング)
オートドロップ品回収
オート攻撃
オートラン
などなどありますね。

とりあえず近くの敵を自動でタゲ取りして攻撃することはないようです。



=ビジュアル強化!

といってもまだ完成度が低いため、開示することが出来ませんとのこと。

キャラクター、モンスターのスクリーンショットは、8月中に公開される。



コミュニティが基礎だったらRO2の核心は、コンテンツにあります。


=キャラシステムに付いて詳しく

キャラクターの強化です。

クエストをしたり、モンスターを狩るプレーヤーは様々な選択の岐路に置かれ

ここでどんな選択をするかによってキャラクターの傾向が異なります。

例えば、

A,B,CのうちAだけを続けて選択し、強化した場合、

今後Aと関連した転職職業でより良い能力を付与する素材として使うことが出来ます。

【RO2】生活職業4種の作業用原画のイメージ

『ドクター』『テイラー』『ブラックスミス』『シェフ』原画イメージを公開

生活職業4種の作業用原画のイメージを本日公開した。

戦闘職は、ソードマン・マジシャン・アコライト・アーチャー・ローグだが、

戦いの職業以外の生活職業を追加で選択可能なデュアルライフシステムを取り揃え

より多様化した職業世界を経験することができる。


本日公開されたRO2の生活職業原画4種は、3D化のための詳細原画だ。

イラストに見られるコンセプト設定だけでも各職業の特色や傾向を知ることができる。



1)医師(ドクター)
傷を癒し、応急処置をして、回復薬を製造する職業である。

医師(男)

【RO2】これがまさにラグナロクオンラインの真の続編である

[プレビュー] 新しく変わったRO2、キャラクターは果たして?
[プレビュー]帰ってきたラグナロク2...前作の世界観を継承/拡張


これがまさにラグナロクオンラインの真の続編である。

シナリオ、マップ、モンスター、NPCなどあちこちでラグナロクオンラインとの
繋がりを探すことができる。

会話の時に頭上に出る「吹出し」も受け継いでいる。

武器は、キャラクターの成長につれ、良い武器が装備できる。
レベル別、職業別に区別した。

高難易度でバランスに問題があった戦闘方式はモンスターを増やすのではなく、
多様なAIを通じで退屈でない狩りの楽しさを感じるように変更した。

キャラクター移動動線の最適化、コミュニティシステムの拡大など多くの部分を補完した。


▲前作『ラグナロクオンライン』に登場するモンスター、NPCに3Dで会うことができる。

並列の関係ではなく、前作からさらに拡張された世界観


旧RO2の世界観は前作とは別の世界観を持つ一種のパラレルワールドだった。
しかし、新RO2は、前作から長い時間が経過した後の話として、再創造した。

前作で登場した人物やモンスターの裏話、子孫に会うことができる楽しみがある。
また、各地域には地域内に登場するNPCとモンスターとの密接なつながりを持っており
ユーザーは、新しいシナリオに没頭することができる。
▲ラグナロク2の世界観

かつて、命を愛する美しく優雅な女神だったフレイヤ。

しかし、彼女はあこがれていたオーディンの裏切りで復讐心に燃える破壊神になってしまった。

フレイヤはオーディンが創造した世界のすべてを破壊しようと後に『絶望の日』と名付けられる大惨事を起こした。


ミッドガルド大陸が滅亡の危機に陥ると若い英雄たちが大陸を救おうと立ち上がった。

彼らの限りない勇気と知恵でフレイヤは封印され、大陸は再び平穏を取り戻すことになった。


長い歳月が流れ、世界は再び昔の姿を取り戻した。

絶望の日も、フレイヤも、今では伝説になってしまった時代に

ルーン-ミッドガルド王室の正統後継者イグナツゲオボルグは新生ルーン-ミッドガルド王国を建設する。


平和な歳月が続いたある日、王国の首都プロンテラ近隣のミョルニール山脈では、

周囲の環境を変化させるほどの異常なエネルギーを放出する次元の隙間が現われた。

王国の魔術師たちは刻苦の努力の末にこれを封印した。

王国では、大陸のあちこちで発生する事件が次元の隙間と深い関係があると判断し、

これを調査するための特別調査団を創設するに至る。


全大陸に下された調査団募集の布告令。

大陸各地の冒険者たちはこの布告令を見てそれぞれの夢と野望を持ったままプロンテラに集まり始めた。




▲RO2:LOSの明るく、ファンタジーな世界観が出たNPC原画のイメージ

前作の長所は生かし、生活職業の導入で一歩発展させた職業世界


1)剣士(ソードマン)

剣士は、強靭な肉体をもとに、他の人々の柱になったり攻撃の最前線に立ち戦う職業だ。
剣士の道を選択するならば以後、前職を通じて名誉なプロンテラ騎士になったり、
戦闘の先頭に立ち、その強靭な力を見せる戦士(チャンピオン?)になることができる。



2)魔術師(マジシャン)

自然の原理を悟った魔術師は多様で強力な魔法を利用して
敵にこの上なく大きい災いを提供する職業だ。 魔術師の道を選択するならば以後、
前職を通じて強力な魔法で敵を震えさせるウィザードになったり、
世の中の道理をより詳しく理解して元素を自由に扱う元素師(?)になることができる。



3)修道士(アコライト)
神の加護を受けた神聖な力で人々には祝福を、モンスターには天の審判を下す神聖な職業だ。
修道士の道を選択するならば以後、前職を通じて神のお言葉をより身近に、
神の奇跡を一生懸命行使する司祭(プリースト)になったり、
敬虔な肉体と精神を使って神への信仰を捧げる修行僧(モンク)になることができる。




4)弓師(アーチャー)

鋭い観察力と判断力を持った弓師は風と同じ矢攻撃で遠距離の敵を制圧する職業だ。
弓師の道を選択するならば以後、前職を通じて
エルフの技術と文化を受入れ狩猟とハンティング技術に特化されたレンジャーになったり、
生存能力を極限まで引き上げて野戦能力と攻撃に集中した才能を持った猟師(ハンター?)になることができる。




5)無法者(ローグ)相手の害になる効果をあたえる攻撃で持続的な被害を与えて、
自身の体を隠したり相手の物を盗むなどの変則的なプレースタイルを持った職業だ。
無法者の道を選択するならば、以後前職を通じて
相手の物と心まで盗むという盗賊(シーフ)になったり、
忍耐力と敏捷性の極限に至った暗殺の専門技術を習得した暗殺者(アサシン)になることができる。




ラグナロク2の独創的なコンテンツで発展させたゲームシステム


1)服飾生産システム

ラグナロク2の多様な装備を着用することに加えて、
装備アイテムごとに多様な柄と染色を適用させることができる。
ユーザーらはこの服飾生産システムを利用して、自身固有の個性がある装備を作って
友人らに誇ることができる。



2)ギルド守護獣システム

ラグナロクには多様なペットに乗ることができる。
特にギルド守護獣は、ギルドアジトで育成できるギルド専用ペットで
ギルドメンバーならば誰でも育成に参加することができる。
可愛い姿のギルド守護数を格好良く成長させればギルド間の戦闘で
ギルドメンバーらを助ける役割をすることになる。



3)キャラ(chara)システム

ユーザーは、モンスターを狩るかクエストを実行するなど、ゲームをプレイしながら、
様々な選択の岐路に置かれる。
キャラクターはこのような選択により差別化された指向を持つことになって、
この指向は強い能力を付与するための素材で使われるなどユーザー選択により
新しいゲームスタイルを作ることができる。



4)デュアルライフシステム

ラグナロク2は戦闘職業以外に鍛冶屋や医師など生活と密接な関連がある職業を
追加で選択することができる。
普段は子供たちに親切な医者になったりして、戦闘時には勇敢な騎士になるなど、
ゲームの中で様々なライフスタイルを楽しむことができる。



5)カード メソッド システム

ラグナロク2は、前作のカードシステムを新たに応用して様々なカードを装置に装着して
カードが付いている固有の能力を利用することができる。
また、収集したカードを使って別のゲームコンテンツを楽しむことができ、
さらに、拡張カードのシステムの楽しみを感じることができる。

【RO2】インタビュー記事の追加

前の記事

インタビュー記事の追加です。

=ゲームサーバの設計に最も重点を置いた。
チャンネル方式のようです。

=生活職は、料理人、医者、鍛冶屋、裁縫師、錬金術師
翻訳間違ってなければ今んとこ5つ、全部で8つを予定してるみたい。


=新RO2で差別化したゲーム要素は、大きく3つある
・服飾生産システム・・・ユーザーが衣類に色や柄を自由に入れることができる。
・デュアルライフシステム・・・戦闘職と生活職を行き来できる。
・カードシステム・・・一回だけの使い捨てと召還ができる。ユーザー間で取引可。

=商人が売買することから脱して生産に特化されたキャラクターが
レアなアイテムを市場に出すようにした。

服飾生産は、期間や数量を限定にして稀少性を出すみたい。
美観や秩序を乱す服装はNG。


=デュアルライフシステムは、簡単に言うとナイトとブラックスミスをしたキャラを皆職業に持つことができる。
二つの職業はお互いに影響を与える。ブラックスミスのスキルでナイトのスキルを補助することもできる 。

=ラグナロクのビジュアルを担当した人員らは今いない。

=菅野よう子の曲もリサイクル。ただし雰囲気に合わないいくつかの曲は今後聞くことはない。

=年内Oβ、商用化サービスが目標

【RO2】安定なしにオープンβは無い!

[インタビュー]安定なしにオープンβは無い!ラグナロク2チョン・ジンス理事インタビュー

翻訳は、何となくです。

インタビュー記事は、

果してこれよりも天国と地獄を行き来したゲームがあったか?

で始まる。

当時は、RO2のイベントに1日だけで10万人を上回るアクセスがあった。
ユーザーの関心は想像を絶するものだった。

しかし、致命的なバグと深刻なコンテンツ不足で、
200人が参加したユーザー評価は、10点中1.9点を記録する最悪な状況に至る。



前作ラグナロク1のシステムの大部分を継承する。

・最初は5つの職業から始める。
・オープンβで2次職が実装、商品化後に3次職を実装する。
・2-1次職、2-2次職のように複雑にしない。


生活職についての言及

・前作は鍛冶屋のブラックスミスが戦闘をすることがぎこちなかった。
・一つのキャラクターが戦闘と生活を同時にできるように構成した。
・現在は、8種類の生活職業を開発中
・8種類中で完成度が高い生活職業4種類をOβまでに実装するという計画


=オープンβの時に実装される4種類の生活職業はどんな職なのか?
・鍛冶屋、錬金術師、裁縫師、そして最後に公開出来ない一つがある。


=RO2を見たユーザーから「RO1の3D化を追求すること」かという質問が沢山あるが?
・それは違う。前作のユーザーが懐かしく感じる雰囲気とストーリーラインは維持したが、ゲームの性格は違うと言える。


=旧RO2からゲーム内グラフィックの変化はないか?
・完全に変わった。
・公開されているキャラクターイラストそのままの感じと見ればよい。
・ROっぽくなるよう最大限努力した。


=ラグナロク2に登場するという「製織システム」が気になる。
・特定の生活職業だけができるシステムではない。
・RO2ユーザーならば、誰でも楽しめる。
・基本的にMMORPGでは、染色程度がほとんどだったが、
「製織システム」では各パーツの色から柄まで細かく選択してカスタマイズできる。
・裁縫師の場合は、何か特別な機能をもっとできるようにする考えだ。
・ユーザーコンテストも開催する予定。
・優勝したデザインの服装を全体のユーザーに配布するアイディアもある。
・ただし、鉄で作られた防具はダメ。繊維質の服だけ可能だ。

▲ラグナロク2プロンテラ騎士隊長のイラストイメージ


=それでは、鉄の防具を身につけたユーザーが寂しがるのでは?
・それは大変悩んだが、自分が望んだときに服装を変更できることから問題ないと判断した。


=カードシステムは、最悪のドロップ率で悪名が高かったが、今までと同様に、100万分の1の水準か?
・違う(笑)努力さえすれば、自分が必要なカードを手に入れることができる。
・レベルに合わせる。
・重度の繰り返しの労働は止めるつもり。
・カードでの防具を強化、スキルを使用することができる。
・カードでミニゲームができることも重要な要素。


=旧RO2の武器成長、マルチ職業のようなシステムも登場するか?
・登場しない。


=ラクナロク2開発チームの構成はどうなるか? 初オープン時開発した人も残っているのか?
・旧メンバーは、一人もいない。現在の開発チーム人員は、62人で大部分が新しく来た人。



▲ 3Dで再誕生したモンスター、ポリン


=RO2の海外輸出は?相当な時間が流れたがまだ有効なのか?
・パートナー会社たちが信じて待ってくれている。
・去年10月から開発過程を見せ、動画も見せている。
・去る4月には、直接ゲームをプレーできる機会も与えた。
・多くの意見と自国にあったコンテンツを作ってくれという注文が多い。
・各国の特性にあったコンテンツを開発初期から準備してきた。


=ラクナロク2が初めてオープンした時サーバーが不安定な問題とバグのため頭を痛めた。
・今回は安全性が確保されなければオープンβをしない考えだ。
・最大限サーバー安定化に注力する。
・サーバーを初めから新たに組んだ
・序盤の開始地域には、チャンネルをたくさん設置する。
・円滑なプレーが可能になり得るようにサーバー人口に合う最適の環境を自動で調節するシステムを構築した。
・理論上は、ラグ現象なしに2万人程度が同時接続することができる。


=グラフィックエンジンは、前のようにUnreal Engine2なのか?
・「GAMEBRYO」エンジンに変えた。
・グラビティゲームで一番多く使ったエンジンなので扱いやすかった。

▲ Unreal Engine2で製作された旧ラグナロク2


=ラグナロク2の場合、ゲームとは別に菅野よう子の音楽で相当な人気を呼んだ。
・5年の契約を結んでおり、まだ数年残っている。
・初めてのオープンの時すでに菅野よう子が150曲~200曲程度を作ってグラビティーに全部譲渡した。
・現在、その曲の中でゲームコンセプトに似合うものを中心に選択して使用中。
・追加で必要な部分はサウンドチームで別途製作している。


=今後の予定が気になる。
・8月31日に1次CBTを開始。
・その時サーバーの安全性がはっきりと検証されたらすぐオープンβに行く。
・個人的な希望は年内オープンβをすることだ。
・安定がなければ絶対に急がない、過去の二の舞は踏まない。
・CBTはオープンする時間を制限する。
・ユーザー達を一つの場所に集中するようにしてサーバー負荷テストする。
・ストレステストの意味合いが強いようだ。

▲"安定化が確認されない場合は、オープンβは絶対にありません。"


=CBTやオープンβの時公開されるコンテンツは?

・CBTはレベル制限が30 オープンβはレベル制限が50になる。
・オープンβまで大都市3つ、フィールド9つ、ダンジョン3つの実装を目標。
・オープンβや商用化の初期にはPVPコンテンツのギルド戦も実装される見込みだ。
・最近のMMORPGの傾向にしたがってユーザーの都合を強化したスタイルで構成した。
・例えば、クエストヘルパーがいてユーザー達が易しくクエストを遂行するようにした。

=新しいラクナロク2を待つユーザー達に一言いうならば?
公式サイトをオープンして以後ユーザーの方々から叱責もたくさん受けたんですが、
応援のメッセージと激励も意外に沢山下さって大きい力になっています。
ユーザー達の声を聞きながら一緒に呼吸するゲームを作って行きます。
ありがとうございます。


【RO2】リニューアルで生まれ変わる「ラグナロクオンライン2」



カードシステムもしっかり復活。リニューアルで生まれ変わる「ラグナロクオンライン2」,追加される数々の新システムが明らかに


以下、具体的な変更点

破棄されるシステム

・「コンプレックスジョブチェンジシステム」・・・自由にジョブチェンジできる
・「スペシャリティシステム」・・・職業固有のスキルを他の職業でも使えるようにする
・「武器成長システム」・・・武器そのものが成長していく



RO1からより発展した形で導入

・職業システムや転職システム
・カードシステム
・ペットシステム



新システム

・「服飾生産システム」・・・織物を作れる
・「デュアルライフシステム」・・・戦闘と生活の両方を楽しめる。
・「染色システム」・・・武器や装備などに,模様を加えたり色を変えたりできる。
・「ギルド守護獣システム」・・・ギルドメンバーで協力してペットを育てる
・「カラーシステム」・・・ゲーム中の選択によってプレイスタイルやストーリーが分岐
・「カードメソッドシステム」・・・「カードシステム」RO1の応用




コンセプトを、「新機軸の3DMMO」から「継承と発展」に移したことで
ガンホーがいかに「RO」にすがっているのかが良く分かる。
造り手は、リスクの少ない楽な道を選んで再開発したんだと思うな。
それに、どこぞのMMOからパックった新システム達は時代遅れ過ぎて言葉もない。
ROも賞味期限切れの産廃とかす中、切り捨てたゲームの数々、
収益の低下が著しいガンホーにとっては、看板商品のROだけが命綱だ。
しかし、新要素なしに先はないだろう。

アイテム課金を予定してて、2年ぐらいで作り直したゲームじゃ短命で終わりそう。
グラフィックを見れれば一目でどんなゲームかわかるんだけど。
まぁ、クローズドβを見届けて、安心してFF14に行けそうだな。

【RO2】リニューアルイラスト公開

イラストの原画
マジシャンアコライトソードマン
ローグアーチャー


壁紙(1920×1080)

2年以上のリニューアル作業を進めてきたようだが、一体どのような内容になっているのか。
60日後のCBTに注目したい。

■韓国Gravity、「ラグナロクオンライン2」の全面リニューアルを発表
■「ラグナロクオンライン2」再始動。リニューアル版「Legend of the Second」のクローズドβテスト,韓国にて8月31日開始

Mobは現行のROのやつをそのまま3D化したような感じになるっぽい。

【RO2】韓国のRO2サイトがリニューアル


http://www.ragnarok2.co.kr/

韓国のRO2サイトがリニューアルした。

作り直していたのがようやく形にできたようだ。

現在サービス中のRO2は、2010年8月2日をもってサービス終了予定。

8月31日に、新RO2のクローズドベータが始まる予定

9月30日には、FF14が始まるから

1ヶ月の間に日本でもβプレイできないと意味ないと思う。

といっても大半はFF14にいくだろうな。

画像は見た感じ、マジ、アコ、ソード、シーフ、アチャかな

リクルートとはなんだったのか。

他にも変な職業あったような気もするけど完全に忘れた。